LMEC-16 音速測定および超音波測距装置
実験
1. 共鳴干渉法を用いて、空気中を伝搬する音波の速度を測定する。
2. 位相比較法を用いて、空気中を伝搬する音波の速度を測定する。
3. 時間差法を用いて、空気中を伝わる音波の速度を測定する。
4. 反射法を用いて、遮蔽板の距離を測定する。
部品と仕様
| 説明 | 仕様 |
| 正弦波信号発生器 | 周波数範囲:30~50kHz、分解能:1Hz |
| 超音波トランスデューサー | 圧電セラミックチップ。発振周波数:40.1 ± 0.4 kHz |
| ノギス | 測定範囲:0~200mm、精度:0.02mm |
| 実験プラットフォーム | ベースボードのサイズ:380mm(長さ)×160mm(幅) |
| 測定精度 | 空気中の音速、誤差<2% |
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